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チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇したホントの話!

実話です。

チア☆ダンは、実話を元にしたストーリーです。

 

ごくごく普通のチアリーダー部が、全米チアダンス選手権大会で優勝。

「目標は全米制覇!」って、普通の県立高校がする冒険ではありません。

目標は全米制覇、私の県では考えられない。

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主演は広瀬すず

「チアダンスで全米制覇」という大きな目標に向って、日々奮闘する青春サクセスストーリー。

 

高校生活は、わずか3年。

でも、人生の中でも特に輝きを放つ3年間です。

 

3年間の活動で全米チアダンス選手権大会で優勝という奇跡のような実話。

泣ける!

感涙必至の青春サクセスストーリー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガル・ガドット主演の史上最高の美女戦死「ワンダーウーマン」

美しくぶっ飛ばす!

パティ・ジェンキンス監督のDCコミック作品「ワンダーウーマン」。

8月25日全国公開。

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主演は、モデルで女優のガル・ガドット

ナタリー・ポートマンと同じイスラエル出身です。

 

私が始めて、ガル・ガドットの出演映画を見たのは、2009年公開の「ワイルド・スピード MAX」でした。

謎の多き女性を演じています。

 

美貌もさることながら、身長177cm。

さすが、ミス・イスラエル

強く印象に残ったのを覚えています。

 

そして、チョイ役で出演しているトム・クルーズキャメロン・ディアス共演の「ナイト・アンド・デイ」。

このときの彼女は、美しかったですね。

 

ちなみに私は車好き。

なので、「ワイルド・スピード」シリーズは、何度も見ています。

ガル・ガドット演じるジゼル・ヤシャ。

 

ガン捌きがあざやか。

それもそのはず、兵役経験があるから。

 

でも「ワイルド・スピード SKY MISSION」で亡くなるため、、「ワイルド・スピード」シリーズには、もう出演しないのかと思うと、個人的に残念です。

 

まだ32歳のガル・ガドット

これから、大活躍をするのは必至!

期待してます。

 

その微笑に癒されるー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

artificial intelligence(人口知能)

最近、ニュースを見ていて、AI(人口知能)のことが載っていましたね。

ニュースでは、人口知能の暴走とか?

私たち人間に理解できない言語で会話しているとか。

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これについて私が思ったことは、映画の中だけの出来事ではなく実際に今、この現実世界で起きている。

やっとここまで来たか。

怖いけど先を見てみたい。

 

ニュースでは映画「ターミネーター」で登場するコンピューターの「スカイネット」を持ち出している。

私は、「マトリックス」を浮かべたが・・・。

どちらの映画も人類を敵視している。

 

AIに関する映画・ドラマ・アニメ。

映画やアニメの中だけの世界が、少しづつリアルな世界に浸透している。

技術の進歩を願うなら、当然のことなのだろう。

 

そのAIが、私たちの生活を脅かす存在にもう既になっている部分もある。

仕事もその一つだ。

就職活動はある意味、機械(AIも含む)との競争でもある。

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私自身、今の仕事で機械に使われていると思うときがある。

機械のスピードに合わしてる、ということは機械に使われているも言える。

 

機械(AIも含む)の進歩で無くなった仕事もある反面、今までなかった仕事も生まれている。

何もかもの賞味期限が短い時代になってきた感じがするには私だけだろうか?

 

AIと共存?、はたして出来るのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ジョジョの奇妙な冒険」をただの漫画とあなどるなかれ。

原作者・荒木飛呂彦 先生

ジョジョの奇妙な冒険」は、1987年から集英社の「週刊少年ジャンプ」1・2合併号から連載が始まり、2004年まで長きにわたって愛された作品です。

現在は集英社の「ウルトラジャンプ」に2005年から連載。

 

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壮大な物語の「ジョジョの奇妙な冒険」。

単行本は100巻を超え、2016年末にシリーズ累計発行部数は1億部を超えています。

 

私が荒木飛呂彦 先生の作品に触れたのは、「バオー来訪者」から。

それからセンセイの作品のトリコになりました。

 

当時としては、少年漫画でありながら大人っぽい作風でした。

仲間たちとの絆あり、強敵との死闘あり。

よくある少年漫画の基本はおさえているのですが、個性的な表現方法と独特の展開は、当時のわたしには強烈な印象を残しました。

 

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私がジョジョの奇妙な冒険にふれたのは第三部作、主人公・空条承太郎の巻きから。

この奇想天外な発想と個性豊かなキャラクターたち。

 

幽波紋が発現する、いわゆる「スタンド使い」と作品のなかで言われています。

それに、少年漫画なのに家系図まで作られている。

スゴい、スゴ過ぎる。

 

想像を絶するストーリー展開は、大人でも十分楽しめます。

ジョジョの奇妙な冒険のストーリー、一言で言えば人間賛歌。

 

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ジョースター一族と、石仮面をつけることにより吸血鬼と化したディオ・ブランドーとその後継者達が、2世紀以上に渡って繰り広げる戦いを描いた超大作。

 

ちなみに私が強烈でエグイと思ったシーンがあります。

第一部の石仮面から出てくるグロテスクな触手が顔に刺さっていくシーン。

第二部の心臓の血管に付けられたウエディングリングの場面。

 

大河ドラマみたいな壮大な物語は、主人公が変わるごとに部数が進んでゆきます。

第一部:ジョナサン・ジョースター

第二部:ジョセフジョースター

第三部:空条承太郎

第四部:東方杖助

第五部:ジョルノ・ジョバァーナ

第六部:空条徐倫

いずれも主人公には「ジョジョ」という愛称がつけられています。

 

正直、あなたは物語の内容についていけてます?

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「マトリックス」、この世は仮想空間?

1999年、ウォシャウスキー(兄弟)姉妹により作成されたSF映画「マトリックス」。

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映画「マトリックス」は、キアヌ・リーブス扮するソフト会社プログラマートーマス・アンダーソン、もう一つの顔は天才ハッカーでネオが主演である。

 

ある日、モーフィアスという男から告げられる。

「君が生きているこの世界は、コンピューターによって作られた仮想現実だ。」

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アニメ「アニマトリックス」をご覧になった方は、すでにご存知でしょう。

現実の世界はAI(コンピューター)の反乱?によって人間社会が崩壊。

この「アニマトリックス」、アニメではあるが実にリアルな内容。

SFといってもそんなに遠い話ではなくて、近未来の出来事と錯覚を覚える。

先に手を出したのは人間の方

というセリフがわたしには印象的でした。

 

映画「マトリックス」、キアヌ・リーブス主演のネオが仮想空間と現実世界を行き来しながら、コンピューターの支配から解放されるために闘う。

 

ネオとの格闘シーンでモーフィアスが言った言葉

「頭で考えるな。知るんだ。

この言葉は深い。

 

ウォシャウスキー(兄弟)姉妹により、3部まで作られた「マトリックス」。

何回見ても感動します。

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ところで、わたしたちが暮らしているこの3次元空間は、現実世界なのだろうか?

あの世が現実で、今いる3次元空間が仮想空間ではないのか?

そんなことも思わせる映画「マトリックス」。

 

人がこの世を去る。

それは、亡くなるのではなくて逝くとも言う。

 

なぜ我々は3次元空間に生きていて寿命というものがあるのだろうか?

悩みは尽きないが、閻魔様に

「楽しだか?」

と聞かれてうなずけるような人生を送りたいと思う。

 

水野晴郎先生じゃないけれど

「いやぁー、映画って本当に良いもんですね。」